
各医院様でのアクセスパスワードと暗号化(SSL)技術で医院でも訪問診療先でも安全に患者様の情報を扱う事が可能となっています。また、データには金融機関向けの安全対策基準に準拠したセキュリティ対策を講じており、医院様ならびに患者様の情報の流出に対する対策は万全です。

アットカルテではデータ保存用ハードディスクの二重化により各位医院様データの保全を行い、日常診療業務の停止を回避していまてす。また、万一の災害に備えバックアップサーバは離れたエリアに備えておりますので、地震や災害時もお客様のデータは安心です。
セキュリティ対策は以下の機能をカバーしています。
・電子カルテとレセコンと共に「予約管理機能」「自費診療見積書・治療報告書作成機能」も標準で使える統合基幹業務システム。
・PACS(Picture Archiving and Communication System=画像ファイリングシステム)
・自費見積書作成システム
・予約管理システム